山地 亮祐 (やまじ りょうすけ)
プロフィール

山地 亮祐 (やまじ りょうすけ)

加古川店

1978年1月25日生まれ
ホームコンサルタント 2001年4月1日入社
■家族
三重県出身の妻と息子(海 かい)1歳4ヶ月の
3人家族です♪
■出身
岡山県出身 大学時代は大阪そして神戸に住んでからは8年になりますが、岡山弁が全く抜けません。
■好きなもの
お酒(ビール・ワイン・焼酎)/マイケルジャクソン/
氷室京介/読書(司馬遼太郎の「燃えよ剣」が大好きです)/ガンダム(ゲームやプラモがいっぱいあって、妻に怒られています)/料理(食べるのも、つくるのも)



「建ててからが本当のお付き合い」わたしたちは、スウェーデンハウスを建てていただいた後、オーナーさまとの本当のお付き合いが始まると考えています。お問い合わせはコチラのフォームから

山地 亮祐 Ryosuke Yamaji - メンバー紹介 -

どんな生活がしたいですか?「生活を考える」「ライフスタイルを考える」それを実現するお手伝いが私の仕事です。

楽しい家づくりのために

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こんにちは、
ライフスタイルプランナーの山地です。
このホームページをご覧頂き、誠にありがとうございます。



「私はお客様の為に一生懸命がんばります!!」



・・・的な文章を書いても、面白くないと思うので、


私のことや、
家づくりのことについて少しだけ書きます。 
これから、一緒に家づくりを考えていくなかで
私のことも少しだけ知って欲しいから。


最後まで読んでいただけるととてもうれしいです。

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先ず私ですが、
何を隠そう、今家づくりの真っ最中です。
この原稿を書いている今日、
実は、土地を決定して、申し込みをしてきたところです。
土地の場所は神戸市北区。
北区でも少し北の方の三田市に近いあたりです。


今から、本格的に間取りの打ち合わせや、クロスの色や柄を決めたり、
照明器具等の詳細打合せがスタートします。
同時にローンの手続きやなんかもしていくところです。



私がこんな仕事をしていることもあって、家族と一緒にゴハンを食べながら・・
妻と 考えている土地についての話や
間取りを書きながら、
どんなキッチンがいいかな?なんて話を毎日しています。


「この土地だったら、生ごみを捨てるところができそうだね」
とか、
「パパの(すみません、家ではパパです)スーツをかけるところが1Fにできそうだね」
「主寝室にこのチェストとドレッサーを置いても少しゆとりがあるから、サイドテーブルもおけるなぁ」
「この間見てきた、ソファがちょうど、ここにおけるから、こっちにTVとホームシアターを置いて・・」
なんて会話や
息子と一緒にサンデッキや庭で木を植えたり、バーベキューをしたり・・
なんてことを考えながら
にやにやしています・・・♪


本当に楽しい話ばっかりです。


おそらく・・
こんな仕事をしているので


通常、皆様が悩みがちな資金計画
(住宅ローンや自己資金、見逃しがちな費用のこと、支払いのタイミングのこと)
のことや、
家づくりの段取りや、ながれについて良く知っているからだろうなぁ・・と自分でも思っています。
(妻には「手続きのことは全部やっとくな」とだけ伝えています)



皆様の家づくりも


紛らわしい手続きや、ローンのことなんかもできるだけ易しくお手伝いできたら、
見逃しがちな費用のことや
間取りのこと、土地のことなども気軽に相談できる存在になれたら、
もっともっと


楽しくできるのかな
なんて改めて思いました。


皆様にとっての


「家づくりのことならなんでも気軽に相談できる人」


になれたらと思います。



営業エリアやオーナー様は、神戸市垂水区や
加古川市内、特に姫路市内が多いです。


土地や地域性についても、上記エリアについては
常に情報をいれていますので、ご相談にのれるかと
思います。

好きなもの

北欧雑貨や食器、もちろん家具も大好きです♪ 
無垢材をつかってある家具 オートバイ(今は乗ってないですが、そのうちまた・・・)

好きなもの

雑誌なんかでよく読むのは
『MONOマガジン』『プラスワンリビング』『日経ビジネスAssocie』『Meets』(食べ歩きが好きです・・)
『ナショナルジオグラフィック』『オレンジページ』(料理好きなんで・・)
などでしょうか。

住まいづくりにとって大切だと思うこと

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お金のことや、家の大きさ、坪数・・
最新の設備・・・
もちろん大切ですけど、


「どんな生活がしたい?」
なんて考えたり、お話をされたことはありますか?



なかなか改まってできないですよね。
私も妻とは恥ずかしくてしていません。
でも、自然と会話ででてくるんですよね。
少しだけ具体化して家づくりの全体が見えてくると・・


「生活を考える」


そんなことができてくると、家づくりでも優先順位がはっきりしてきたり、
いよいよ住まいが完成したとき、
そして住んでからのギャップも少なくて成功しているのかな?と
家づくりのお手伝いをしているとよく思います。


「どんな生活がしたい?」「生活を考える」「ライフスタイルを考える」


私の仕事 ライフスタイルプランナーは
そんな、普段なかなかできないことのご提案を通じて少しずつ形にしていくことと、
それを実現するお手伝いをしていくことが使命だと思っています。


あなたのそれを実現できるのがスウェーデンハウスだったらとてもうれしく思います。

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